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資格の大原

授業は普通にテキストをもとに進めるスタイル。 可もなく不可もなく、真面目にしてれば成果は出てくると思います。 ただ教員の質というか人間性は…。 えこひいきを正当化してきます。 社会に出たらうんぬんかんぬん…お気に入りの生徒が私情で午後から外出しに行くのに対して、 「公欠にしとくよ。 」 別に学校終わってからでも、休日でもいい私情でした。 生徒の恋愛などプライベートにも口出し、大して事情を知らないのに求めてもいない持論をペラペラ、時には生徒批判。 卒業生から話を聞くから企業についてよく知っているアピール…? 予備校講師しかしたことない人たちが…。 百聞は一見に如かず、人から聞く話だけでこの業界のことは何でも知ってますよって、呆れます。 職員の9割がた大原卒業そのまま大原の先生になってる人が多いので…学校しか知らない、教員免許なども持ってないため指導法も質も千差万別って感じですかね。 良い先生もいますが、自分は教員の質については今一つと思います。 教師陣の質が最低です。 講師陣が社会経験がありません。 生徒に対してはほぼ見下した態度です。 講師陣が率先して学生に対して依怙贔屓が基本です。 これがビジネスを教える教師のお手本となるべき人材なのでしょうか?学費も高い割には全く旨みもヘッタクレもありません。 本場のビジネスよりもほど遠いブラック企業に等しい地獄が待ち構えてますね。 また、学習する内容も社会人1年~3年で取得すべき基礎的部分が中心で、取得する資格も履歴書で通用するのか疑わしく、将来に対して後悔する確率が高いです。 オープンキャンパスでは愛想がよい対応をするものの、入学してしまえばあちらの物なので態度が変わります。 基本高圧的かつ支配的です。 この二年間宗教団体に所属したのかと疑問煮思いました。 素直にやめておくべきです。 もし二年生の全日制で通うならば、大学進学に進路を変えたほうがマシです。 専門学校を卒業しても大卒に勝てるわけがありません。 大原難波校に通っている多少の体力と金がある生徒は、昼休みや放課後は楽しいと思います。 なぜなら難波校の周りには、大学よりも遊ぶ所 カラオケなど や、食べる所がいっぱいあるからです。 僕が難波校に通っていた頃、中学時代の大学に行っている同級生から難波までの定期券があるなんて羨ましいって言われました。 正直、通ってた頃は難波での遊び方を知らなくて、毎日家との往復と勉強と就活しかしていなかったので、難波でいろんなものを食べたり遊んだりすれば良かったって後悔しています。 なので、来年から難波校や他の分校に行こうって思っている人は、入学する前に校舎の周りを歩いて店を探したりしてから入学するかどうか考えてみたらいいかと思います。 教科 資格の学習など の指導力はまずまずです。 本人の頑張り次第で結果は見えて来ます。 ただ教員の人間性は保障できません。 良い先生もいます。 しかし、生徒の前で平気で他の先生の悪口やアイツはダメだと罵る教員もいます。 また、在学生は最初に内定が出た企業に行かなければなりません。 大学などでは内定が出た企業の中から学生が選択できると思います。 大原の内定出たら辞退するな制度は謎です。 大原教員は学生のことよりも学校の実績しいては自分の実績にこだわります。 職員は9割がた大原卒業から大原教員になってます。 無知です。 卒業生からいくら話を聞いていても自分では体験したことないことを偉そうに語ります。 大原は予備校です。 資格取得などに向けての体制は良いので、資格取得のツールとして利用するのは良いと思います。 教員もツールとして利用しましょう。 仲良くなろうとか信頼関係をつくろうとかは思わないことです。 教育者の仮面を被ってますが、民間企業のサラリーマンなので大原の利益しか頭にはないですから。 入学しようと思っている高卒または既卒の方はここに書いたことを了承した上で入学して頑張ってください。 大学3年の6月から入って勉強していました。 公務員課の講師は4人いましたが1人が広報課に異動しました。 そのことによって今まで2人で教えていた科目を1人が全部教えないといけなくなり、その負担を抱えることになった講師はものすごくイライラしたり目が血走ったりしていました。 その講師に国家一般職の受験を迷っていると電話で相談したらよく話を聞かずに「なんで選り好みをするのか、あり得ない」と厳しく言われました。 最終的に講師側が自分の勘違いを認めましたが、余裕が無くなっている講師の姿を見るとなんだか可哀そうでした。 その講師をはじめ他の講師は論文試験や適性検査など筆記試験以外の対策を何も言っていないのに「なんでこんなことも分からないのか」と厳しく追及してくるばかりでうんざりでした。 結局就職浪人をすることになりましたが、今後どうするのかという連絡は全くなしだったので驚きました。 生徒がどうなったのか聞きもしないのかと残念に思いました。 生徒に構う余裕もないということですかね…。 就職浪人を決めた際、大原はもう1年通う学校からすぐに除外しました。 今の学校に通っていますが、快適な勉強と充実したサービスで何度でも論文や面接カードの添削をしてくれているので、毎日見てもらえて助かっています。 こんなことなら大学生活で大原に通わずに今通っている学校にいけばよかったな、と悔やんでいます。 皆さんもよく話を聞いた上で入塾したほうがいいです。 大分校の話です。 役に立たない資格試験や学校行事などで金をむしり取っていきます。 自分のいた学校は卒業資格として電卓試験2級が必要でしたが、合格できなかった人も無事に卒業できました。 因みに学校行事は1回五千円、資格試験は1回三千円近くかかるのでご注意を。 続いて生徒の質です。 自分のいた学校はまずまずでした。 授業中騒ぎ散らしたり、真面目に授業を受けているフリをして携帯をいじっている人が一定数いました。 ただ、真面目な人は本当に真面目で市役所や県庁の試験に合格していましたね。 講師は全体的に教えるのが上手いが贔屓をする人が多く、優秀な人よりも落第生を好んでいました。 最後に生徒の進路ですが、県庁や市役所などに受かる人はクラスの半分を下回っていました。 また、合格できなかった人達は自衛隊へ入隊したり、地元の零細企業に無理やり就職させられていました。 自衛隊は試験のレベルはろくに勉強していなくても受かる程低いですが、肩書きは特別国家公務員ですし、どんな企業にだって就職させれば学校は就職させたという実績を手に入れることができます。 そして、生徒が公務員試験に合格すればする程講師の給料が上がるので合格できなかった生徒には執拗に自衛隊を勧めてきます。 大原に入学するのはやめておいたほうがいいです。 他の公務員専門学校に入学したほうが身の為だと自分は思います。 情報科なのに電卓3,2,1級、漢字3,2,1級を強制取得させられる。 しかも主催も聞いたことがないような協会で、履歴書に書いていいのか迷うレベル。 これだけの時間があれば、MOSでもTOEICでもオラクルでもとれるのに。 スポーツフェスティバルという文化祭のようなイベントがあるが、これが卒業資格でありこの科の目玉でもある基本情報技術者試験の「3日前」にある。 もちろん練習などにも強制的に参加させられるし、移動費、前泊の高級なホテル代なども自己負担。 1年次は基本情報とマナーと電卓と漢字で終わるため、翌年3月の求人票公開時点で、就活で話せる技術系のエピソードが一つもない。 ボランティアも強制参加。 担任が圧力をかけてくる。 そして一番の極めつけに、就活では内定辞退がほぼできない。 正確には「内定保留は最初に内定が出た1社しか認められず、それ以降は第一志望以外の就職活動ができない」つまり例えば、第4志望から最初に内定が出た場合、第3、2志望の企業に関しては就活ができず、第1志望に落ちた場合には第4志望の会社に行くことになる。 ということ。 そしてこれらに関して、HPでもオープンキャンパスでも事前に説明されない。 こんな学校に入るなら、1年浪人なんて安いものだと今なら思える。 少なくとも情報系の学科はやめておいたほうがいい。 大原 就職率 評判 学費 カリキュラム 資格 大原の小倉校に通っていましたがまず生徒を合格させる気がありません。 電卓の検定料などを除いて年間92万円の学費が必要になりますが、春夏冬の休みが長いので実質学校として稼働しているのは9ヶ月ほどです。 つまり月額10. 2万円以上もの学費を支払ってる計算になります。 高過ぎますよね。 それで何をしてもらえるのかと言えば、担任が毎朝15分のHRをして終了です。 あとは放置です。 ふざけてますよね。 VODと言えば聞こえはいいですが、ただのビデオを使った自習です。 漢字やら電卓は毎月のように強制的に受験させられ、受験料は別途徴収されます。 拒否はできません。 毎日40分電卓を叩くために入学したのではありません。 入学前にきちんと説明するべきです。 スポフェスやら大原祭といったイベントは特に力を入れていて、これも強制参加です。 見栄えのいい宣伝材料として使用するためです。 入学してすぐ肖像権を放棄する確認書に署名させられます。 生徒は資格を取得するために学校に通っているのに、勉強は思うようにできず、新たな犠牲者 生徒 を募るための餌として利用されます。 学校選びは本当に大切なので、高校生など進路として大原学園を考えている皆さんにはよく下調べをしてもらいたいです。 校舎ごとに合格率に違いがあります。 後悔は一生ものです。 人生の汚点になりますよ。 私もまだ立ち直れません。 自宅から近く通いやすいといえばそれまでだが 最終的な公務員合格率を見ると不安を感じて民間就職コースに変更。 結局納得いくところの内定は貰えず、どこも決まらず(決めずに)に卒業。 当時就職氷河期の真っただ中で大変なのは理解できるが 常に10社以上応募し続けろとの命令が下り、 内定保留辞退禁止でありほとんど志望動機のない中で応募を強制されたが、 そんな考え方なので結局は一社も内定圏内にたどり着くことはなかった。 学校の成績は優秀な方(お山の大将程度だが)で 資格の合格率も高い方であったが、結局就職活動で全く有利に働かなかった。 周囲の奴は今でいうブラック企業に内定を貰って 調子付いてでかい態度をとっている奴ばかりで程度の低いクラスだった。 当時は非常に悔しかったが「人生いつかは逆転できるんだぞ」と心の中で思っていた。 自分は他の奴と違って多少経歴が違うため、 他の奴と同じは許されないという気持ちで就職活動を続けてきたが、 卒業間近には結局決まりやすい、みんな決まっているような 採用基準の無い(低いではない)求人ばかりを紹介してくる有様。 就職活動はプライドを持って行ってきたと思うが プライドを捨てて妥協するような就職活動を何度も先生に言われたが、 妥協するようであるならば大原に進学することなど毛頭ない話である。 終いには教室の隅で常に座って誰とも会話をしない、 話し言葉さえも聞いたことが無く成績も極めて低く資格の取得が皆無な奴が 内定を貰って褒め称えられているのを見た瞬間、 今まで真面目に就職活動をしていたのがばかばかしくなってしまった。 親への説明と自分への説明も全く違い、 あれほど公務員試験は受けてはいけないと言われたにもかかわらず、 親には受けても良かったと責任逃れの発言までされた。 卒業後も就職の斡旋はすると親の前で言ったにもかかわらず、 自分の前では卒業後は次の学生を相手にするからできないと突っぱねられた。 (もっともブラック企業を紹介されても受けるつもりもなかったが) 先生の「みんな決まったいる、決まりやすい」という求人を何度か紹介されたが、 就職内定率を上げるための点数稼ぎとしか考えられなかった。 もっともブラック企業だろうが何だろうが内定を貰ったところで先生は 「良かったね。 おめでとう。 これからも頑張ってね。 」で終わりだろう。 心の中では「就職内定率アップに貢献してくれてありがとう。 」とでも思っていたのでは。 辞めようが続けようが先生にとっては卒業後は次の学生を相手にするのだから 知ったことではないと考えているのだろう。 余談だが卒業後に一時的に開設された卒業時のクラス掲示板では (ブラック企業に)内定を貰って調子付いて人を見下していた奴らが 入社後に「つらい、苦しい、辞めたい」と ほざいているのを見て「バカじゃないのか」と思ってしまった。 ちなみに自分はその後某有名企業に採用されて入社。 内定を貰って調子付いていた奴らを逆転できたと感じた瞬間だった。 要らない資格を取らされる 日本情報ビジネス漢字検定???なにそれ????電卓の検定も別にあったから何?ってなります 2つとも卒業資格 理由2. 先生の当たり外れが激しい 良い先生 少数 は全員に優しく他クラスの生徒にも思いやりますが悪い先生は他クラスには無干渉特定のできない人間への過剰ないじり ほとんどいじめ が発生してます。 理由3. 学費は学費強制的な行事は実費!!! 学費の中に受ける検定や強制イベントの料金は含まれておらず自己負担です。 気をつけてください! その他にも多数ありますがいい所は教材のみです。 教材は神 紙 です。 わかりやすい簿記の教材とか特にわかりやすいオススメ。 正直大学はなーと思ってる貴方!専門学校もいいですが大原はお勧めしません。 てか我慢して大学行った方が就職有利ですよ幅が広がる本当に広がる大原のコネとかないと思います。 てかないです多分 大原に求人くるけど多分知ってる会社は数十社大学行けばほとんどの会社選べます。 口コミ見てない人は損する時代だったんですね。 私は損しました。 大原は学生思いの良い学校。 大原の先生方は元大原生で就活もせずに就職をしたエリートです。 しかし、卒業生から話を聞くので、企業について熟知しておられ頼もしいです。 自分たちは大原でしか働いたことしかないですが、卒業生から話を聞いて自分では経験してないことを私たちに教えてくれてます。 それに絡めて人生や社会についても、年長者としての知見を私たちに語りかけてきます。 大変ためになります。 また日ビ検定というものがあり、卒業要件となってます。 日ビの様々な検定は就活においても企業に高く評価されると大原の先生は言われてます。 どのぐらいかわかりませんが、高く評価されるそうです。 一般常識があることをアピールするのに大変役立ちます。 電卓検定もあり、社会に出て役立つ技能を身につけます。 また、大原の一大イベントのスポフェスは様々なことを学べます。 公務員試験や資格試験の時期に準備をすすめていくのですが、このスポフェスの準備をすることやダンスが社会に出て役立つそうです。 スポフェスは学費とは別にお金を出して強制参加ですが、社会に出てから役立つことなので積極的に参加しましょう。 学校生活は学生は周りに気を配る人が多いです。 友達が難しい資格試験に合格したことを様々な見解でかげで評価したり、クラス会をはしゃぎすぎて周りのお客さんの迷惑にならないように一部のクラスメイトには伝えずに開いて人数を絞ったり、友達の恋愛についても友達同士で話してなんとなく良くないと思ったら友達のために心を鬼にして邪魔したり。 人間周りに関心を持つことは大事、自ら考え行動できる。 すばらしい限りです。 これらのことが嫌なら入学はすすめません。 これらのことを受け止め、成長し続ける熱き魂を持つ人は是非入学しましょう。 資格を取得したいと思い大原(関西)へ入学しました。 費用が安いこと、個別で学校紹介をしてくれた担当者の感じが良かったことからすぐ決めましたが入学した後に決めたことを後悔しました。 理由としてはまずその担当者が人を見て態度を変える人間だったことでした。 第三者から見てもその違いはよく分かり、この人は人の上に立つべきではないと思いました。 もしこの学校に入学するのであれば本当にやる気がなければ無駄な学生生活を過ごすことになります。 自分のやる気がなければ就職はできないと思ってください。 学校側がいう支援とは学校にきた求人を学生に見せる、話を聞く、簡単な面接練習くらいです。 教室によっては完全にどの窓も開かない所がありました。 それを学校側に伝えても改善されることはなかったです。 他にも専門教材が学校になく他のもので代用していたこともありましたが怪我をする可能性が高く危険でした。 学生の授業態度が悪いのを理由に辞めたであろう教員も数人いました。 また教員によっては高い授業料を払って受ける内容ではないなと思うことも多々ありました。 授業で使用するものについても学校にないものは自分たちで買っていました。 卒業時のアルバムや謝恩会も必ず購入・参加しなければならず大変でした。 以上のことからおすすめはしません。 実際に色々行ってみて質問してよく考えた上で学校を決めた方が良いです。

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大原学園の概要

資格の大原

授業は普通にテキストをもとに進めるスタイル。 可もなく不可もなく、真面目にしてれば成果は出てくると思います。 ただ教員の質というか人間性は…。 えこひいきを正当化してきます。 社会に出たらうんぬんかんぬん…お気に入りの生徒が私情で午後から外出しに行くのに対して、 「公欠にしとくよ。 」 別に学校終わってからでも、休日でもいい私情でした。 生徒の恋愛などプライベートにも口出し、大して事情を知らないのに求めてもいない持論をペラペラ、時には生徒批判。 卒業生から話を聞くから企業についてよく知っているアピール…? 予備校講師しかしたことない人たちが…。 百聞は一見に如かず、人から聞く話だけでこの業界のことは何でも知ってますよって、呆れます。 職員の9割がた大原卒業そのまま大原の先生になってる人が多いので…学校しか知らない、教員免許なども持ってないため指導法も質も千差万別って感じですかね。 良い先生もいますが、自分は教員の質については今一つと思います。 教師陣の質が最低です。 講師陣が社会経験がありません。 生徒に対してはほぼ見下した態度です。 講師陣が率先して学生に対して依怙贔屓が基本です。 これがビジネスを教える教師のお手本となるべき人材なのでしょうか?学費も高い割には全く旨みもヘッタクレもありません。 本場のビジネスよりもほど遠いブラック企業に等しい地獄が待ち構えてますね。 また、学習する内容も社会人1年~3年で取得すべき基礎的部分が中心で、取得する資格も履歴書で通用するのか疑わしく、将来に対して後悔する確率が高いです。 オープンキャンパスでは愛想がよい対応をするものの、入学してしまえばあちらの物なので態度が変わります。 基本高圧的かつ支配的です。 この二年間宗教団体に所属したのかと疑問煮思いました。 素直にやめておくべきです。 もし二年生の全日制で通うならば、大学進学に進路を変えたほうがマシです。 専門学校を卒業しても大卒に勝てるわけがありません。 大原難波校に通っている多少の体力と金がある生徒は、昼休みや放課後は楽しいと思います。 なぜなら難波校の周りには、大学よりも遊ぶ所 カラオケなど や、食べる所がいっぱいあるからです。 僕が難波校に通っていた頃、中学時代の大学に行っている同級生から難波までの定期券があるなんて羨ましいって言われました。 正直、通ってた頃は難波での遊び方を知らなくて、毎日家との往復と勉強と就活しかしていなかったので、難波でいろんなものを食べたり遊んだりすれば良かったって後悔しています。 なので、来年から難波校や他の分校に行こうって思っている人は、入学する前に校舎の周りを歩いて店を探したりしてから入学するかどうか考えてみたらいいかと思います。 教科 資格の学習など の指導力はまずまずです。 本人の頑張り次第で結果は見えて来ます。 ただ教員の人間性は保障できません。 良い先生もいます。 しかし、生徒の前で平気で他の先生の悪口やアイツはダメだと罵る教員もいます。 また、在学生は最初に内定が出た企業に行かなければなりません。 大学などでは内定が出た企業の中から学生が選択できると思います。 大原の内定出たら辞退するな制度は謎です。 大原教員は学生のことよりも学校の実績しいては自分の実績にこだわります。 職員は9割がた大原卒業から大原教員になってます。 無知です。 卒業生からいくら話を聞いていても自分では体験したことないことを偉そうに語ります。 大原は予備校です。 資格取得などに向けての体制は良いので、資格取得のツールとして利用するのは良いと思います。 教員もツールとして利用しましょう。 仲良くなろうとか信頼関係をつくろうとかは思わないことです。 教育者の仮面を被ってますが、民間企業のサラリーマンなので大原の利益しか頭にはないですから。 入学しようと思っている高卒または既卒の方はここに書いたことを了承した上で入学して頑張ってください。 大学3年の6月から入って勉強していました。 公務員課の講師は4人いましたが1人が広報課に異動しました。 そのことによって今まで2人で教えていた科目を1人が全部教えないといけなくなり、その負担を抱えることになった講師はものすごくイライラしたり目が血走ったりしていました。 その講師に国家一般職の受験を迷っていると電話で相談したらよく話を聞かずに「なんで選り好みをするのか、あり得ない」と厳しく言われました。 最終的に講師側が自分の勘違いを認めましたが、余裕が無くなっている講師の姿を見るとなんだか可哀そうでした。 その講師をはじめ他の講師は論文試験や適性検査など筆記試験以外の対策を何も言っていないのに「なんでこんなことも分からないのか」と厳しく追及してくるばかりでうんざりでした。 結局就職浪人をすることになりましたが、今後どうするのかという連絡は全くなしだったので驚きました。 生徒がどうなったのか聞きもしないのかと残念に思いました。 生徒に構う余裕もないということですかね…。 就職浪人を決めた際、大原はもう1年通う学校からすぐに除外しました。 今の学校に通っていますが、快適な勉強と充実したサービスで何度でも論文や面接カードの添削をしてくれているので、毎日見てもらえて助かっています。 こんなことなら大学生活で大原に通わずに今通っている学校にいけばよかったな、と悔やんでいます。 皆さんもよく話を聞いた上で入塾したほうがいいです。 大分校の話です。 役に立たない資格試験や学校行事などで金をむしり取っていきます。 自分のいた学校は卒業資格として電卓試験2級が必要でしたが、合格できなかった人も無事に卒業できました。 因みに学校行事は1回五千円、資格試験は1回三千円近くかかるのでご注意を。 続いて生徒の質です。 自分のいた学校はまずまずでした。 授業中騒ぎ散らしたり、真面目に授業を受けているフリをして携帯をいじっている人が一定数いました。 ただ、真面目な人は本当に真面目で市役所や県庁の試験に合格していましたね。 講師は全体的に教えるのが上手いが贔屓をする人が多く、優秀な人よりも落第生を好んでいました。 最後に生徒の進路ですが、県庁や市役所などに受かる人はクラスの半分を下回っていました。 また、合格できなかった人達は自衛隊へ入隊したり、地元の零細企業に無理やり就職させられていました。 自衛隊は試験のレベルはろくに勉強していなくても受かる程低いですが、肩書きは特別国家公務員ですし、どんな企業にだって就職させれば学校は就職させたという実績を手に入れることができます。 そして、生徒が公務員試験に合格すればする程講師の給料が上がるので合格できなかった生徒には執拗に自衛隊を勧めてきます。 大原に入学するのはやめておいたほうがいいです。 他の公務員専門学校に入学したほうが身の為だと自分は思います。 情報科なのに電卓3,2,1級、漢字3,2,1級を強制取得させられる。 しかも主催も聞いたことがないような協会で、履歴書に書いていいのか迷うレベル。 これだけの時間があれば、MOSでもTOEICでもオラクルでもとれるのに。 スポーツフェスティバルという文化祭のようなイベントがあるが、これが卒業資格でありこの科の目玉でもある基本情報技術者試験の「3日前」にある。 もちろん練習などにも強制的に参加させられるし、移動費、前泊の高級なホテル代なども自己負担。 1年次は基本情報とマナーと電卓と漢字で終わるため、翌年3月の求人票公開時点で、就活で話せる技術系のエピソードが一つもない。 ボランティアも強制参加。 担任が圧力をかけてくる。 そして一番の極めつけに、就活では内定辞退がほぼできない。 正確には「内定保留は最初に内定が出た1社しか認められず、それ以降は第一志望以外の就職活動ができない」つまり例えば、第4志望から最初に内定が出た場合、第3、2志望の企業に関しては就活ができず、第1志望に落ちた場合には第4志望の会社に行くことになる。 ということ。 そしてこれらに関して、HPでもオープンキャンパスでも事前に説明されない。 こんな学校に入るなら、1年浪人なんて安いものだと今なら思える。 少なくとも情報系の学科はやめておいたほうがいい。 大原 就職率 評判 学費 カリキュラム 資格 大原の小倉校に通っていましたがまず生徒を合格させる気がありません。 電卓の検定料などを除いて年間92万円の学費が必要になりますが、春夏冬の休みが長いので実質学校として稼働しているのは9ヶ月ほどです。 つまり月額10. 2万円以上もの学費を支払ってる計算になります。 高過ぎますよね。 それで何をしてもらえるのかと言えば、担任が毎朝15分のHRをして終了です。 あとは放置です。 ふざけてますよね。 VODと言えば聞こえはいいですが、ただのビデオを使った自習です。 漢字やら電卓は毎月のように強制的に受験させられ、受験料は別途徴収されます。 拒否はできません。 毎日40分電卓を叩くために入学したのではありません。 入学前にきちんと説明するべきです。 スポフェスやら大原祭といったイベントは特に力を入れていて、これも強制参加です。 見栄えのいい宣伝材料として使用するためです。 入学してすぐ肖像権を放棄する確認書に署名させられます。 生徒は資格を取得するために学校に通っているのに、勉強は思うようにできず、新たな犠牲者 生徒 を募るための餌として利用されます。 学校選びは本当に大切なので、高校生など進路として大原学園を考えている皆さんにはよく下調べをしてもらいたいです。 校舎ごとに合格率に違いがあります。 後悔は一生ものです。 人生の汚点になりますよ。 私もまだ立ち直れません。 自宅から近く通いやすいといえばそれまでだが 最終的な公務員合格率を見ると不安を感じて民間就職コースに変更。 結局納得いくところの内定は貰えず、どこも決まらず(決めずに)に卒業。 当時就職氷河期の真っただ中で大変なのは理解できるが 常に10社以上応募し続けろとの命令が下り、 内定保留辞退禁止でありほとんど志望動機のない中で応募を強制されたが、 そんな考え方なので結局は一社も内定圏内にたどり着くことはなかった。 学校の成績は優秀な方(お山の大将程度だが)で 資格の合格率も高い方であったが、結局就職活動で全く有利に働かなかった。 周囲の奴は今でいうブラック企業に内定を貰って 調子付いてでかい態度をとっている奴ばかりで程度の低いクラスだった。 当時は非常に悔しかったが「人生いつかは逆転できるんだぞ」と心の中で思っていた。 自分は他の奴と違って多少経歴が違うため、 他の奴と同じは許されないという気持ちで就職活動を続けてきたが、 卒業間近には結局決まりやすい、みんな決まっているような 採用基準の無い(低いではない)求人ばかりを紹介してくる有様。 就職活動はプライドを持って行ってきたと思うが プライドを捨てて妥協するような就職活動を何度も先生に言われたが、 妥協するようであるならば大原に進学することなど毛頭ない話である。 終いには教室の隅で常に座って誰とも会話をしない、 話し言葉さえも聞いたことが無く成績も極めて低く資格の取得が皆無な奴が 内定を貰って褒め称えられているのを見た瞬間、 今まで真面目に就職活動をしていたのがばかばかしくなってしまった。 親への説明と自分への説明も全く違い、 あれほど公務員試験は受けてはいけないと言われたにもかかわらず、 親には受けても良かったと責任逃れの発言までされた。 卒業後も就職の斡旋はすると親の前で言ったにもかかわらず、 自分の前では卒業後は次の学生を相手にするからできないと突っぱねられた。 (もっともブラック企業を紹介されても受けるつもりもなかったが) 先生の「みんな決まったいる、決まりやすい」という求人を何度か紹介されたが、 就職内定率を上げるための点数稼ぎとしか考えられなかった。 もっともブラック企業だろうが何だろうが内定を貰ったところで先生は 「良かったね。 おめでとう。 これからも頑張ってね。 」で終わりだろう。 心の中では「就職内定率アップに貢献してくれてありがとう。 」とでも思っていたのでは。 辞めようが続けようが先生にとっては卒業後は次の学生を相手にするのだから 知ったことではないと考えているのだろう。 余談だが卒業後に一時的に開設された卒業時のクラス掲示板では (ブラック企業に)内定を貰って調子付いて人を見下していた奴らが 入社後に「つらい、苦しい、辞めたい」と ほざいているのを見て「バカじゃないのか」と思ってしまった。 ちなみに自分はその後某有名企業に採用されて入社。 内定を貰って調子付いていた奴らを逆転できたと感じた瞬間だった。 要らない資格を取らされる 日本情報ビジネス漢字検定???なにそれ????電卓の検定も別にあったから何?ってなります 2つとも卒業資格 理由2. 先生の当たり外れが激しい 良い先生 少数 は全員に優しく他クラスの生徒にも思いやりますが悪い先生は他クラスには無干渉特定のできない人間への過剰ないじり ほとんどいじめ が発生してます。 理由3. 学費は学費強制的な行事は実費!!! 学費の中に受ける検定や強制イベントの料金は含まれておらず自己負担です。 気をつけてください! その他にも多数ありますがいい所は教材のみです。 教材は神 紙 です。 わかりやすい簿記の教材とか特にわかりやすいオススメ。 正直大学はなーと思ってる貴方!専門学校もいいですが大原はお勧めしません。 てか我慢して大学行った方が就職有利ですよ幅が広がる本当に広がる大原のコネとかないと思います。 てかないです多分 大原に求人くるけど多分知ってる会社は数十社大学行けばほとんどの会社選べます。 口コミ見てない人は損する時代だったんですね。 私は損しました。 大原は学生思いの良い学校。 大原の先生方は元大原生で就活もせずに就職をしたエリートです。 しかし、卒業生から話を聞くので、企業について熟知しておられ頼もしいです。 自分たちは大原でしか働いたことしかないですが、卒業生から話を聞いて自分では経験してないことを私たちに教えてくれてます。 それに絡めて人生や社会についても、年長者としての知見を私たちに語りかけてきます。 大変ためになります。 また日ビ検定というものがあり、卒業要件となってます。 日ビの様々な検定は就活においても企業に高く評価されると大原の先生は言われてます。 どのぐらいかわかりませんが、高く評価されるそうです。 一般常識があることをアピールするのに大変役立ちます。 電卓検定もあり、社会に出て役立つ技能を身につけます。 また、大原の一大イベントのスポフェスは様々なことを学べます。 公務員試験や資格試験の時期に準備をすすめていくのですが、このスポフェスの準備をすることやダンスが社会に出て役立つそうです。 スポフェスは学費とは別にお金を出して強制参加ですが、社会に出てから役立つことなので積極的に参加しましょう。 学校生活は学生は周りに気を配る人が多いです。 友達が難しい資格試験に合格したことを様々な見解でかげで評価したり、クラス会をはしゃぎすぎて周りのお客さんの迷惑にならないように一部のクラスメイトには伝えずに開いて人数を絞ったり、友達の恋愛についても友達同士で話してなんとなく良くないと思ったら友達のために心を鬼にして邪魔したり。 人間周りに関心を持つことは大事、自ら考え行動できる。 すばらしい限りです。 これらのことが嫌なら入学はすすめません。 これらのことを受け止め、成長し続ける熱き魂を持つ人は是非入学しましょう。 資格を取得したいと思い大原(関西)へ入学しました。 費用が安いこと、個別で学校紹介をしてくれた担当者の感じが良かったことからすぐ決めましたが入学した後に決めたことを後悔しました。 理由としてはまずその担当者が人を見て態度を変える人間だったことでした。 第三者から見てもその違いはよく分かり、この人は人の上に立つべきではないと思いました。 もしこの学校に入学するのであれば本当にやる気がなければ無駄な学生生活を過ごすことになります。 自分のやる気がなければ就職はできないと思ってください。 学校側がいう支援とは学校にきた求人を学生に見せる、話を聞く、簡単な面接練習くらいです。 教室によっては完全にどの窓も開かない所がありました。 それを学校側に伝えても改善されることはなかったです。 他にも専門教材が学校になく他のもので代用していたこともありましたが怪我をする可能性が高く危険でした。 学生の授業態度が悪いのを理由に辞めたであろう教員も数人いました。 また教員によっては高い授業料を払って受ける内容ではないなと思うことも多々ありました。 授業で使用するものについても学校にないものは自分たちで買っていました。 卒業時のアルバムや謝恩会も必ず購入・参加しなければならず大変でした。 以上のことからおすすめはしません。 実際に色々行ってみて質問してよく考えた上で学校を決めた方が良いです。

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